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   <title>CAC-社会起業家研究ネットワーク</title>
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   <updated>2010-02-18T01:56:04Z</updated>
   <subtitle>「CAC：Centre for Active Community-社会起業家研究ネットワーク」は、200１年1月に発足した、「社会起業家」（ソーシャル・アントレプレナー）の普及を推進するネットワーク型研究集団です。</subtitle>
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   <title>日韓社会的企業交流事業</title>
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   <published>2010-02-18T01:42:52Z</published>
   <updated>2010-02-18T01:56:04Z</updated>
   
   <summary>国際交流基金主催で、２カ年（2008～2009年度）、社会的企業をテーマとして日...</summary>
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      <![CDATA[国際交流基金主催で、２カ年（2008～2009年度）、社会的企業をテーマとして日韓交流が行われました。先月、ソウルで開催されたシンポジウムは、現地の新聞に掲載されました。
<a href="http://www.hani.co.kr/popups/print.hani?ksn=401657">http://www.hani.co.kr/popups/print.hani?ksn=401657</a>
韓国は、雇用対策として、2007年に社会的企業育成法を制定しています。両国の社会的企業実務者、研究者の交流を通じて社会的企業の発展を意図した連携を考えてきました。
報告書発行までしばらくお待ちください。

法律の概要と、交流事業の概要は、以下の通りです。
<a href="http://cacnet.org/%E6%97%A5%E9%9F%93%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E6%A6%82%E8%A6%81.pptx">ファイルをダウンロード</a>
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   <title>迎春</title>
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   <published>2010-01-06T06:27:36Z</published>
   <updated>2010-01-07T06:59:57Z</updated>
   
   <summary>本年もどうぞよろしくお願いします。 経済対策で、社会起業家支援が明示されました。...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cacnet.org/">
      <![CDATA[本年もどうぞよろしくお願いします。
経済対策で、社会起業家支援が明示されました。
「明日の安心と成長のための緊急経済対策」

昨秋、CACを含むソーシャル・イノベーション推進者が立ち上げました一般社団法人DSIA（Durable Social Innovation Alliance)とともに、一層、個人の力が活かされ、社会変革につながるアライアンスの推進を進めてまいります。

年末１２月２２日に日経新聞に掲載いただきました｢ソーシャルイノベーションの創出にむけて」を含むGEWジャパンの報告は、以下からご覧いただけます。
GEWジャパンの基調講演をされた黒川清先生のブログもご参考ください。
<a href="http://www.kiyoshikurokawa.com/files/gew%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3%E5%8F%B3%E9%9D%A2%E5%85%A810%E6%AE%B5-121.22.09.pdf">http://www.kiyoshikurokawa.com/files/gew%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3%E5%8F%B3%E9%9D%A2%E5%85%A810%E6%AE%B5-121.22.09.pdf</a>



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   <title>GEW Japan 開催</title>
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   <published>2009-11-08T05:43:14Z</published>
   <updated>2009-11-09T05:55:51Z</updated>
   
   <summary>GEW主催シンポジム： 　”日本の起業家精神の展望 ～アントレプレナー＝チェンジ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cacnet.org/">
      <![CDATA[GEW主催シンポジム：
　”日本の起業家精神の展望
～アントレプレナー＝チェンジ・エージェント ～進取の気性が社会を変える、世界を変える～
<strong><u>第2セッション【ピーター・ドラッカーと社会的企業】開催のお知らせ</u></strong>

開催日時：2009年11月16日（月）9：00～
開催場所：政策研究大学院大学（GRIPS）（想海樓ホール）
http://www.grips.ac.jp/jp/




世界各国同時開催のグローバル・アントレプレナーシップ・ウィークについてはこちら。
<a href="http://www.entrepreneurshipweek.jp/about/">http://www.entrepreneurshipweek.jp/about/</a>

申し込み方法はこちらです。
<a href="http://www.entrepreneurshipweek.jp/register/">http://www.entrepreneurshipweek.jp/register/</a>

【セッション 2 】～ピーター・ドラッカーと社会的企業～（14:00 ～ 16:00）

マネジメントの父と称されるピーター・F・ドラッカー博士は、GEWを開催するこの週に、生誕100周年を迎えます。大企業、非営利組織そして政府のコンサルタントでもあり、また、作家でもあったドラッカー博士は、現代の組織と経営に多大なる影響を与えました。「イノベーションとは、技術というよりも、経済や社会に関わる用語である。」そして、「イノベーションはつまるところ、経済や社会を変えるものでなければならない」と指摘し、近年関心が高まってきた「ソーシャルイノベーション」の本質をとらえていました。
本セッションは、ドラッカー生誕100周年を祝い、革新が叫ばれるこの時期に改めて、ドラッカー哲学から何を学ぶのか、「ドラッカーが考えたイノベーションと社会的意義」を考えます。そして、パネルディスカッションでは、社会的企業の具体例を紹介し、ソーシャルイノベーションを起こすためのマネジメントとは何かを話し合います。特に、社会事業の規模拡大に焦点をあて、社会にインパクトを与えるために事業展開を図る際生じる経営課題を共有し、ソーシャルイノベーション創出にむけた新たな手段と今後の社会事業の展望を語ります。

基調講演：ドラッカーが考えたイノベーションとその社会的意義
野中 郁次郎 一橋大学 名誉教授

パネルディスカッション：ソーシャルイノベーションの創出にむけて

モデレーター：小島 明 日本経済研究センター 特別顧問
パネリスト：
- 島根 太郎 株式会社キッズベースキャンプ 代表取締役社長
- 土井 尚人 株式会社ヒューマン･キャピタル･マネジメント 代表取締役社長／ドラッカー学会理事
- 服部 篤子 一般社団法人DSIA 常任理事
- 齋藤 ウィリアム 政策研究大学院大学（GRIPS） シニアフェロー／株式会社インテカー 代表取締役
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   <title>2009プラカデミア・サロン</title>
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   <published>2009-07-23T16:30:54Z</published>
   <updated>2009-07-25T16:55:24Z</updated>
   
   <summary>国際大学GLOCOMと共催してきたプラカデミア・サロンは、今年度、より実践に向け...</summary>
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      <![CDATA[国際大学GLOCOMと共催してきたプラカデミア・サロンは、今年度、より実践に向けて、社会イノベーションにつながるプログラムをご用意しています。
詳細は、<u>こちら</u><a href="http://www.innovation-glocom.jp/join-a-project/index.html">http://www.innovation-glocom.jp/join-a-project/index.html</a>です。]]>
      
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   <title>2009 ソウル・ユース・クリエイティビティ・サミット</title>
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   <published>2009-06-22T01:31:03Z</published>
   <updated>2009-06-22T01:56:39Z</updated>
   
   <summary>6月1日から6日まで、ソウル市主催「Seoul　Youth Creativity...</summary>
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      <![CDATA[6月1日から6日まで、ソウル市主催「Seoul　Youth Creativity Summit」が開催。
中でも、日韓若者の社会的企業特別セッションは、有益な議論と交流が行われた。
一部<a href="http://www.sisain.co.kr/news/articleView.html?idxno=4592">報道</a>及びその<a href="http://cacnet.org/SeoulYouthCreativitiysummit09_krjp_sisain.docx">翻訳</a>をご紹介します。]]>
      
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   <title>イノベーション行動科学とプラカデミア・サロン</title>
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   <published>2009-06-01T00:39:48Z</published>
   <updated>2009-06-22T01:30:28Z</updated>
   
   <summary>1年間開催しましたプラカデミア・サロンの要約などが　GLOCOM「知場」114号...</summary>
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      <![CDATA[1年間開催しましたプラカデミア・サロンの要約などが　<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%99%BA%E5%A0%B4-114-%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E8%A1%8C%E5%8B%95%E7%A7%91%E5%AD%A6-%E9%87%8E%E6%9D%91%E6%81%AD%E5%BD%A6/dp/4904305086/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1245633199&sr=1-1">GLOCOM「知場」114号</a>”イノベーション行動科学”に掲載されています。

◆社会の課題とビジネスをつなぐ9つの実践と研究
◆社会起業家と企業のパートナーシップをめざして
◆大企業におけるビジネスﾌﾟﾛﾃﾞｭｰｻｰの創造、など。

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   <title>Social Innovation 12号　配信！</title>
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   <published>2009-03-07T13:26:45Z</published>
   <updated>2009-03-07T13:53:34Z</updated>
   
   <summary>オンライン・ジャーナルを配信しました。以下のサイトからどうぞご覧ください 　ht...</summary>
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      オンライン・ジャーナルを配信しました。以下のサイトからどうぞご覧ください
　http://cac.socialinnovation.jp/
　
≪社会起業家の実際≫
	『Jeffrey Skollの「不都合な真実」を契機に考える』	児玉　徹（九州大学）

≪連載≫
	社会起業家のための政策分析入門⑪『組織の価値』			
服部　崇（経済産業省）

	社会を変える力―国際協力の現場から見る「ソーシャル・イノベーション」―⑥
	『ヒトノココロガウゴクトキ』				岡市　志奈（在ウィーン）

≪市民社会≫
	『ノンプロフィット組織の経営論：国際協力の３団体』	大川新人（明治学院大学）
	 
≪論文紹介≫
	『製薬業界の新しいモデル：ワンワールドヘルス』	オリー智子（在UK）
　　　　Mair, J. (2005), A new model for the pharmaceutical industry: The Institute of One World 	Health 

≪社会起業家の実際≫
	『社会起業家のビジネス』				）
	『社会セクターのスケールアップとは』		
服部　篤子（ＣＡＣ

      
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   <title>シンポジウム【社会的企業が拓く日韓の新たな出会い】のご案内</title>
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   <published>2009-02-16T03:27:53Z</published>
   <updated>2009-02-16T05:05:29Z</updated>
   
   <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ＜国際交流...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cacnet.org/">
      <![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
＜国際交流基金日韓知的交流事業＞
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本と韓国は、急激な社会の変化に伴い、医療・福祉・教育・環境など生活に
直結する分野でさまざまな課題に直面しています。
こうした課題に取り組む新しい動きとして、両国では「社会的企業」の起業・存在が
注目されています。

今回のシンポジウムでは、日韓の社会的企業の専門家と実践者が集まります。
韓国からは、規模を拡大させるとともに、「寄付文化を醸成させた」「社会的弱者を
雇用している」など高い評価を得た団体が来日します。
2007年に韓国で施行された「社会的企業育成法」は、その発展にどのように寄与
しているのでしょうか。
日本からは、新たな発想をもって社会の根幹となる問題に挑戦している、若手起業家
たちが参集します。
日韓双方から、行政との関係のあり方、マーケティングなど多様な手法が提示され、
新たな企業体としての役割と魅力を語ります。
___________________________________________________________________

【日時】　2009 年3 月7 日（土）13：30 ～17：30
【会場】　国際交流基金（ジャパンファウンデーション） JFIC ホール<さくら>
【アクセス】最寄り駅：四谷3丁目
http://www.jpf.go.jp/j/about/outline/contact/map.html
【参加費】無料
【使用言語】　日本語／韓国語（同時通訳つき）
___________________________________________________________________

［主催］　独立行政法人　国際交流基金
［共催］　希望製作所（韓国）
【申し込み方法】　氏名、住所、職業、電話番号を明記のうえ、メール
（nikkan@jpf.go.jp）またはFAX（03-5369-6041）でお申し込みください。
（先着順100名）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
詳細な案内は、以下国際交流基金のサイトをご覧ください。
http://www.jpf.go.jp/j/intel/new/0902/02-02.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日韓社会的企業のベストプラクティス、発表者（順不同）

■キム・ジェチュン（美しい店　政策局長）
■キム・ジョンフィ（ソウル市立青少年職業体験センター HAJA 副センター長）
■チョ・チンウォン（社会福祉法人　WeCan　代表）　　　　　　　
■大塚玲奈（株式会社エコトワザ　代表取締役）
■岡部友彦（コトラボ合同会社　代表）
■佐藤よし子（アトリエ・エレマン・プレザン東京代表）
___________________________________________________________________
■コーディネーター
　日本側：服部篤子（CAC 社会起業家研究ネットワーク　代表）
　韓国側：キム・ジェヒョン（希望製作所　副所長、建国大学校環境科学科教授）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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   <title>プラカデミア・サロン総集編</title>
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   <published>2009-02-09T02:12:06Z</published>
   <updated>2009-02-09T02:16:03Z</updated>
   
   <summary>プラカデミア・サロンfor Social Innovation今年度総集編のご案...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cacnet.org/">
      <![CDATA[プラカデミア・サロンfor Social Innovation今年度総集編のご案内

2008年度、営利と非営利の対話を意図し、実践と研究の2本立てのスタイルで「プラ
カデミア・サロン」を実施してきました。
最終回は、総集編としまして、イノベーション行動科学の視点から、社会セクターと
事業セクターのビジネスマッチングを考えます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■日時：2009年2月18日 18:30-21:00（開場18時）
　※19時で正面玄関は閉まります、裏口をご利用ください

■会場：国際大学グローバル・コミュニケーションセンター（GLOCOM）
（東京都港区六本木6-15-21　ハークス六本木ビル2階、TEL:03-5411-6676）
アクセス：http://www.glocom.ac.jp/access/
（地下鉄六本木駅からグランドハイアット東京方面を経て7～10分）
___________________________________________________________________

<strong>■テーマ：『社会セクターと事業セクターのダイアローグ』</strong>

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■スケジュール
１. 理論編： 海外論文報告
<strong>「ブレンド価値への投資: 社会・環境インパクトの好機</strong>
Jed Emerson and Joshua Spitzer with Gary Mulhair （2006）, Blended Value
Investing: Capital Opportunities for Social and Environment Impact, The World Economic Forum」
抄訳：岡市志奈
発表：藤村成弘

２. 実践編：「<strong>社会起業家から企業は何を学ぶか？</strong>
　～GLOCOMイノベーション行動科学プロジェクトの視点から」
　・プラカデミアに登場いただいた社会起業家の行動科学
　・企業への示唆：社会イノベーションを企業の中心に据える

発表：野村恭彦
富士ゼロックス KDI(Knowledge Dynamics Initiative) シニアマネジャー
東京工業大学SIMOT特任准教授／国際大学GLOCOM主幹研究員

３. ダイアローグ： 野村恭彦＋服部篤子

「社会セクターと事業セクターのビジネスマッチングの未来」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■申し込み、問合せ先：国際大学GLOCOM　担当：仁平(03-5411-6676)
info_ibs@glocom.ac.jp

■参加費：無料　（ドリンクサービス）
■定員：40名程度（先着順、2月16日までにお申し込みください。）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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   <title>社会的企業のスケールアップ（議事録）</title>
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   <published>2009-02-02T14:11:08Z</published>
   <updated>2009-02-05T08:44:26Z</updated>
   
   <summary>プラカデミアサロンにお越しいただいたジェームズ・マンディバーグさん（コロンビア大...</summary>
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      <![CDATA[プラカデミアサロンにお越しいただいたジェームズ・マンディバーグさん（コロンビア大学教授）の講演議事録です。

<u>「社会的企業のスケールアップを考える」</u>
・ソーシャルエンタープライズの規模拡大とは、何を拡大させたいかが重要である。
・規模拡大は、常にインパクト強化を意味しているわけではない
・スケールアップした際、ミッションがぶれることがある。
・そのために強い組織文化をもつ必要がある。
詳細は、<a href="http://cacnet.org/miuntesJim081211.pdf"><u>こちらです</u></a>

議事録作成：戸崎将宏
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   <title>新年プラカデミアサロンのご案内</title>
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   <published>2008-12-24T14:21:58Z</published>
   <updated>2009-02-05T08:45:27Z</updated>
   
   <summary>2009年も皆様にとって素晴らしい年でありますように。 1月のプラカデミア・サロ...</summary>
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      <![CDATA[2009年も皆様にとって素晴らしい年でありますように。

<strong>1月のプラカデミア・サロンは、
「社会性と技術」をテーマに行います。</strong>

日時：2009年1月21日（水）　18時半～21時（18時開場）　
会場：国際大学グローバル・コミュニケーションセンター（GLOCOM）

詳細は、<a href="http://cacnet.org/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%82%A2%E6%A1%88%E5%86%858.ppt">こちらをご覧ください</a>
　
<u>＜前半＞対話「社会の課題とビジネスをつなぐ」　</u>
論文をご紹介し、自由に意見交換を行います。
営利と非営利セクターの視点を交差させながら、イノベーション行動について考えるものです。
 
【製薬業界の新しいモデル：ワンワールドヘルス】
Mair, J. (2005), A new  model for the pharmaceutical industry: The Institute of OneWorld Health 

ビクトリア・ヘイルが設立した米国の非営利の製薬研究所	
　　　
<u>＜後半＞講演「イノベーション行動の哲学」　</u>
所源亮さん、アリジェン製薬株式会社　代表取締役社長

1970年代勤務した米国企業におけるイノベーション手法を体得後帰国。
起業家精神を発揮し複数の経営を経てアリジェンを設立。
数多いバイオベンチャーの中でも卓越した開発手法に、多くの資金が集まった。
現在、新たなアフリカ感染症薬開発にあたり、
アフリカ開発に及ぼすインパクトの強さから医薬品開発への哲学の必要性を説く。　　


■申し込み、問合せ先：CAC社会起業家研究ネットワーク
　info@cacnet.org
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■会費制：2,000円/回　（軽食付き、領収書をご用意します）
■定員：40名程度（先着順、1月14日までにお申し込みください。）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
申し込みフォーム：ご氏名、ご職業、ご所属、連絡先、参加希望回、
ご関心領域＆申し込み理由を一言お願いします。
――――――――――――――――――――――――――――――――――]]>
      
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   <title>第7回プラカデミア・サロンfor SOCIAL INNVOATION</title>
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   <id>tag:cacnet.org,2008://1.49</id>
   
   <published>2008-11-22T02:11:37Z</published>
   <updated>2008-12-02T13:21:17Z</updated>
   
   <summary>”北米のソーシャル・エンタープライズ”実態と支援策 米国からマンディバーグさん（...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cacnet.org/">
      <![CDATA[”北米のソーシャル・エンタープライズ”実態と支援策

米国からマンディバーグさん（コロンビア大学大学院准教授）をお迎えして、
（１）ソーシャル・エンタープライズの事業拡大（スケール）の考え方、及び
（２）ファンド事業による支援特に、新たな福祉関連のソーシャル・エンタープライズ支援ファンド立ち上げを含めてお話を頂戴します。
現場経験が長く、まさに、プラカデミアからの問題提起です。

<strong>日時：12月11日（木）18時半より21時まで</strong>
詳細は<a href="http://cacnet.org/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%82%A2%E6%A1%88%E5%86%857finalversion.ppt">こちらをご覧ください</a>


■ゲストスピーカー
James M. Mandiberg,PhD 
コロンビア大学大学院准教授
Assistant Professor of Management and Social Enterprise, 
Columbia University School of Social Work

＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■会場：国際大学グローバル・コミュニケーションセンター（GLOCOM）
（東京都港区六本木6-15-21　ハークス六本木ビル2階、TEL:03-5411-6676）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最寄駅：六本木　アクセス：http://www.glocom.ac.jp/access/
（地下鉄六本木駅からグランドハイアット東京方面を経て7～10分）
※19時に正門が閉まりますのでご注意ください。
…………………………………………………………………………………………
■主催：GLOCOMイノベーション行動科学研究会（IBS）
http://www.glocom.ac.jp/project/ibs/
■共催：CAC社会起業家研究ネットワーク　http://cacnet.org
…………………………………………………………………………………………
■会費制：2,000円/回　（軽食付き、領収書をご用意します）
■定員：40名程度（先着順、11月8日までにお申し込みください。）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■申し込み、問合せ先：CAC社会起業家研究ネットワーク
　info@cacnet.org
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
申し込みフォーム：ご氏名、ご職業、ご所属、連絡先、参加希望回、
ご関心領域＆申し込み理由を一言お願いします。
――――――――――――――――――――――――――――――――――]]>
      
   </content>
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   <title>議事録「日米のコミュニティ形成と市民社会」</title>
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   <id>tag:cacnet.org,2008://1.48</id>
   
   <published>2008-10-18T01:25:06Z</published>
   <updated>2008-12-31T18:03:26Z</updated>
   
   <summary>10月1日、ペッカネン氏を迎えて行われた東京アメリカンセンター・セミナーの議事録...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cacnet.org/">
      <![CDATA[10月1日、ペッカネン氏を迎えて行われた東京アメリカンセンター・セミナーの議事録です。

米国と異なり、日本の市民社会は二重構造になっており、多くが、政策提言をしない小規模な組織だと指摘しています。自治会とNPOの協働などによって、更なるコミュニティの形成を模索する時期にきているのではないか、という議論が行われました。

<strong>議事録は</strong><a href="http://cacnet.org/pekkanen.pdf">こちら</a>


◆講師：ロバート・ペッカネン氏
　ワシントン大学ヘンリー・M・ジャクソン国際研究大学院准教授日本研究科科長　
http://faculty.washington.edu/pekkanen/
			
◆モデレーター：辻中豊氏　 筑波大学大学院人文社会科学研究科教授

◆コメンテーター：木原勝彬氏　 ローカル・ガバナンス研究所所長

◆主催：東京アメリカンセンター

◆協力： CAC－社会起業家研究ネットワーク



]]>
      
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   <title>10月のプラカデミアサロンのご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://cacnet.org/2008/10/10no.html" />
   <id>tag:cacnet.org,2008://1.47</id>
   
   <published>2008-09-30T15:01:54Z</published>
   <updated>2008-10-08T03:10:59Z</updated>
   
   <summary>日時：2008年10月16日（木）　18時半～21時（18時開場） ━━━━━━...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cacnet.org/">
      <![CDATA[日時：2008年10月16日（木）　18時半～21時（18時開場）

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
10月の【プラカデミア・サロンFOR SOCIAL INNOVATION】
「社会課題」とビジネスの融合は新しい潮流として顕在化してきました。営利と非営
利の視点を交差させながら、実務面からみた社会イノベーションの可能性を探る交流
サロンを開催します。

今回のテーマは、「再投資と新たなつながり（２）」
全体のご案内は<a href="http://cacnet.org/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%82%A2%E6%A1%88%E5%86%856final.pdf">こちら</a>

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■◆プログラム内容◆■
■―――――――――――――――――――――――――――――――――
本サロンは、２部構成からなります。
＜前半＞対話「社会の課題とビジネスをつなぐ」
――――――――――――――――――――――――――――――――――
ご紹介する論文　C. Clarkほか（2004）、Double bottom line project report:
Assessing social impact in double bottom line ventures.　Methods Catalog

【ダブル・ボトムライン・ベンチャー（社会的企業）の社会的インパクト評価手法カタログ】

1部では、米国の社会的企業の事業評価の論文を紹介します。
ダブルボトムラインとは、社会性と事業性の両方を評価するという意味です。

コロンビア大学ビジネススクールやカリフォルニア大学バークレー校
ビジネススクールなどが、ロックフェラー財団の助成を受けて、
社会的企業の事業評価の手法について調査した報告書。
さまざまな団体が開発した評価手法を網羅し、比較分析している。
それぞれの評価基準は、一長一短あるようですが、どのような評価基準が
あるのかを見ていきます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
＜後半＞講演「イノベーション行動の哲学」
――――――――――――――――――――――――――――――――――
田中淳夫さん、ＮＰＯ法人銀座ミツバチプロジェクト副理事長
http://www.gin-pachi.jp/top.html
――――――――――――――――――――――――――――――――――
そして、2部では、ＮＰＯ法人銀座ミツバチプロジェクトの田中淳夫さんに、
「再投資と新たなつながり（２）」というテーマでお話いただきます。

銀座ミツバチプロジェクトとは：

2006年春から45メートルある銀座のビルの屋上でミツバチを飼い蜂蜜を生産。
「銀座で採れた蜂蜜は、銀座に来なければ食せない」をコンセプトに街の技術で
次々と商品化（洋菓子、和菓子、カクテル等）。3年目の今年は、美味しい食べ物を
通して地域が繋がる企画「ファームエイド銀座２００８」を開催中（７～１１月）。
一方、様々な施設の屋上を利用して花や野菜を育てる「銀座グリーンプロジェクト」
も立ち上げる。今後は、銀座自身が持っている伝統や文化と、
食・農・環境を繋げて、命の大切さを伝え、街の新しい価値を創造していく。

田中さんの経歴は以下の通りです。

1957年東京生まれ。1979年（株）紙パルプ会館に入社。
2003年同社取締役。2006年同社代表取締役。
2007年（株）紙パルプ会館常務取締役に就任。
2006年3月、「銀座ミツバチプロジェクト」を高安和夫さんと
　共同で立ち上げる。2007年ＮＰＯ法人化し、副理事長に就任。
2008年7～11月「ファーム・エイド銀座２００８」を毎月開催。
　実行副委員長を務める。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日時：2008年10月16日（木）　18時半～21時（18時開場）
複数の資料を配布します。30分前より軽食とドリンクをご用意していますので、どう
ぞ、お早めにお越しいただきご覧ください。
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■会場：国際大学グローバル・コミュニケーションセンター（GLOCOM）
（東京都港区六本木6-15-21　ハークス六本木ビル2階、TEL:03-5411-6676）
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■最寄駅：六本木　アクセス：http://www.glocom.ac.jp/access/
（地下鉄六本木駅からグランドハイアット東京方面を経て7～10分）
※19時に正門が閉まりますのでご注意ください。
…………………………………………………………………………………………
■主催：GLOCOMイノベーション行動科学研究会（IBS）
http://www.glocom.ac.jp/project/ibs/
■共催：CAC社会起業家研究ネットワーク　http://cacnet.org
…………………………………………………………………………………………
■会費制：2,000円/回　（軽食付き、領収書をご用意します）
■定員：40名程度（先着順、10月14日までにお申し込みください。）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■申し込み、問合せ先：CAC社会起業家研究ネットワーク
　info@cacnet.org
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申し込みフォーム：ご氏名、ご職業、ご所属、連絡先、参加希望回、
ご関心領域＆申し込み理由を一言お願いします。
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＜ご参考＞
※「プラカデミア・サロン」の「プラカデミア」とは、実務家（プラクティショ
ナー）と大学関係者（アカデミア）との造語です。本サロンでは、「理論と実践」、「非営利と
営利の対話」から新たな実践の創造を目指します。

※「ソーシャル・イノベーション」とは、社会の課題に対する新たな取り組みや挑戦
が普及することを指し、社会的ミッションを遂行する個人の力と市民社会の成熟の上
に成り立つものと考えています。

※国際大学グローバル・コミュニケーションセンターとは
1991年、学校法人国際大学（新潟）に所属する研究機関として設立。情報社会および
日本社会を多面的に研究することを使命とし、企業や国との協業を展開する“智業”
であることを目指している。
****************************************************************]]>
      
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   <title>「日米におけるコミュニティ形成と市民社会：政府との関わり』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://cacnet.org/2008/09/post_21.html" />
   <id>tag:cacnet.org,2008://1.46</id>
   
   <published>2008-09-12T16:01:46Z</published>
   <updated>2008-10-17T15:04:29Z</updated>
   
   <summary>東京アメリカンセンター・セミナー【10月1日】 ロバート・ペッカネン氏は、日本政...</summary>
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         <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cacnet.org/">
      <![CDATA[東京アメリカンセンター・セミナー【10月1日】

ロバート・ペッカネン氏は、日本政治の専門家であり、日本の市民社会の発展過程を政府の関与による因果関係から分析してきました。ロビー活動の盛んな米国の市民社会と比較して、日本の市民社会は、二重構造という異なる発展パターンをとってきたと指摘しています。

二重構造とは、地縁組織（自治会等）を中心とした地域に密着した多数の小規模団体と、少数の専門職化した大規模な非営利団体です。
この結果、アドボカシーを行わず、政策決定過程に参加できなくなっています。一方で、この「政策提言なきメンバー達」といえる現象がソーシャル・キャピタルの創出を通じて、民主主義を支えてきた、と論じています。

政府の規制や方針が日本の市民社会を方向つけてきた、と主張するペッカネン氏に日米比較を交えて講演いただくとともに、現在公益法人改革が行われるこの時期に、これからの市民社会を見据えて意見交換を行う講演会を開催します。（同時通訳付き）


◆日時：２００８年１０月１日（水） １７：００ － １９：00
	                                                    
◆場所：東京アメリカン・センター・ホール
 （港区赤坂１－１－１４　NOF溜池ビル８階　最寄り駅：溜池山王駅）
（地図：http://japan.usembassy.gov./j/amc/tamcj-map.html）	

◆講師：ロバート・ペッカネン氏
　ワシントン大学ヘンリー・M・ジャクソン国際研究大学院准教授日本研究科科長　
			
◆モデレーター：辻中豊氏　 筑波大学大学院人文社会科学研究科教授

◆コメンテーター：木原勝彬氏　 ローカル・ガバナンス研究所所長

※<u>スピーカー陣のプロフィールは<a href="http://cacnet.org/%E8%AC%9B%E5%B8%ABprofiles.pdf">こちら</a>
</u>

◆主催：東京アメリカンセンター

◆協力： CAC－社会起業家研究ネットワーク

◆参加費：無料

＜申込方法＞
氏名（ふりがな）、所属組織名／役職（日本語・英語の両方をご記入ください）、連絡先（電話、Fax,　Email)、及び、件名に１０月１日と明記のうえ、
ファックス(０３-３２２４－７９７７)あるいは、email:TACprogram@state.gov　
にてお申し込みください。先着順に受け付けます。
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